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​あなたの企業に
“専属の看護師”という新しい選択を

健康経営は福利厚生ではなく、経営戦略へ

人と企業が

“健やかに働き続けられる職場”へ
看護の専門職が、組織の健康づくりに

伴走します

Live Well Careは、医療現場で培った
専門的知識を基盤とした「人の変化に気づく力」と

「各人の生活や個性に沿った提案力」で、
働く人と企業を支える看護専門職チームです。


不調が深刻化する前から働く人と企業に関わり、
心身の不調の早期発見、管理職・人事の負担軽減、
そして定着率や働きがいの向上を通じて、
企業の

持続的な成長を支えることが、私たちの使命です。

サービス

健康経営支援サービスを、

各企業および個人に合わせて提供します。

主なサービス

​■健康経営・人的資本経営の伴走

​現状分析・課題整理・戦略設計
 

■実行支援サービス

① 社員向け健康相談・専属窓口
② 管理職・人事向けサポート
③ 休職・復職・両立支援
④ 研修
⑤ プレコンセプションケアの推進​

Pink Sugar

Live Well Careの提供する価値

制度ではなく、
人の変化から組織を変える

看護師チームによる共助型・健康経営支援 

Live Well Careは、研修や制度設計ではなく、
社員一人ひとりの「体調・生活・仕事の現実」に踏み込む看護師の個別支援を起点にしています。


管理職・人事・現場に伴走しながら、
「お互いさま・おかげさま」文化が機能し、

誰もが支え合いながら働ける心の通った、

持続可能な組織の組織づくりに伴走します。

​なぜ、企業に「看護師」という選択なのか

高度実践看護師チームだからできる支援​

Live Well Careは、病気の治療や妊娠・出産の現場を知る看護師が、
一人ひとりの生活や働き方に合わせた個別性の高い支援を行います。

身体・心理・生活・仕事を切り分けずに捉え、
小さな変化や迷いに早期に気づき、

現実的に実行できる支援につなぐこと。

制度と人、両輪から組織を変える

看護師チームによる実行型・健康経営支援

 

それが私たちの強みです。

不調や離職リスクが顕在化する前から人と組織に伴走し、
人材が活かされ続ける組織づくりを支えます。

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サービス

企業の健康課題を、経営の力に変える支援
​​
Live Well Careでは、看護師の専門性を土台に、企業ごとの課題や組織の状況に応じて、
外部の「専属看護師チーム」として健康経営を伴走支援しています。
単発の研修や相談対応にとどまらず、現場・人事・管理職と連携しながら、
現場対応から人事・管理職支援、制度づくりまでを一体で設計・運用し、
組織に根づく活動を重視しています。

​私たちについて

Live Well Careのメンバーは、がん医療・周産期医療の最前線で『働くことが揺らぐ瞬間』

に立ち会い続けてきた高度実践看護師です。
制度や理論だけではなく、数多くの個別ケースの現場経験をもとに、人が働く現場における

治療やライフイベントによって生じる働き方の揺らぎ』を起点として、

組織と共に働く人を支えるサービスを提供しています。

​代表

​福井 由紀子

​経歴

地域の基幹病院にて30年以上にわたり臨床経験を積み、がん化学療法看護認定看護師・

がん看護専門看護師として、がん患者とその家族に対する支援に従事してきた。

がん看護学会、看護科学会、日本緩和医療学会等における研究発表活動、

看護職向け教育プログラムの企画・運営、地域のがん患者のピアサポート、

地元学校でのがん教育、看護師養成課程・大学院修士課程における講義活動、

新規事業立ち上げなど、医療現場・地域社会・教育現場をつなぐ多面的な支援実績を有する。

​学位・資格

看護学修士

看護師(がん看護専門看護師・がん化学療法看護認定看護師)

健康経営アドバイザー

両立支援コーディネーター

​アドバンスド プレコンサポーター

副​代表

​小塩 史子

​経歴

助産師として 30 年以上の臨床経験を有し、総合周産期母子医療センターでの臨床および

管理職(看護師長)として経験を積む。

助産師、母性看護専門看護師として母子支援に携わり、行政機関への出向経験を通じて

医療・行政・地域の連携体制構築に尽力した。

現在は分娩を取り扱わない産後ケア中心の助産所を開設し、地域へ活動の場を広げている。​

​学位・資格

看護学修士

助産師(アドバンス助産師)

看護師(母性看護専門看護師)

健康経営アドバイザー

​アドバンスド プレコンサポーター

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